2011年10月29日土曜日

秋きたり心静かに時を見て帰る事なき我が歩みかな。 かずきよ

秋きたり心静かに時を見て帰る事なき我が歩みかな。  かずきよ

「私と歌、歌が上手になる方法」 歌手村部エミ氏 スターライトハチのムサシ代表



歌手の村部エミさんが講師。
ということで、37名の方にご出席いただきました。

セルスターズリードボーカルとして1972年「悪魔がにくい」でデビュー。
「ハチのムサシは死んだのさ」でレコード大賞編曲賞受賞。
NHK紅白歌合戦出場。(美空ひばりさんが最後に紅白に出演した年だそうです)
2004年、相模大野に「スターライトハチのムサシ」オープン。
歌謡教室も主幹として指導に当たっておられます。

荻原会長挨拶
「相模原から風を吹かせましょう!一般の方とも協力してまいります。」とのこと。
歌を歌うのは健康に良いそうです。
音痴と思っている人も、ちょっとしたテクニックを身につければ、うまくなるとのこと。
動画
video

≪歌が上手になるポイント≫
1、マイクを直角に持つ。
2、お腹から声を出す。
3、強弱をハッキリさせる。
4、歌詞の意味を知る。
(3番まで読んで、失恋の歌とかわかった上で歌うのと、そうでないのでは伝わり方が違うそうです。)
5、みんなの前で歌う。
(緊張感をもってできたり、指摘したりしてもっらえるから。)


2時間しか寝てない村部さんでしたが、
最後は、アカペラで歌も披露していただきました。



2011年10月28日金曜日

ガクさんで懇親会(意見交換会)

10月22日 相模大野の「ガクさん」で

「美味しいお酒を酌み交わしながら、意見交換をしましょう!」
と、役員中心に15人くらいの会員が集まりました。

判治さんと井上さん

竹尾さんと福田さん

                高瀬さん取りまとめいただき、ありがとうございました。

2011年10月22日土曜日

会員総会


会長挨拶



全員で『夢かぎりなく』斉唱


決算報告

 各委員会委員長の決意表明


研修委員会委員長 猿田和雄


モーニングセミナー委員会 吉田雅幸 中村修治 
(中村さんまだ起きていないかな?)


親睦委員会 牛島一昭


環境委員会 中村修治 小林陽介
(中村さん起きました)


広報委員会 田中稔 石井正一
(田中さんカメラ目線でお願いします)


普及拡大委員会 板橋清 竹尾秀一
(板橋前会長は表役、竹尾副会長は裏役だそうです)


女性委員会 判治君代


イブニングセミナー委員会 猿田和雄
(猿田さん出番が多い気がします?)


  皆さん、今年度にかける強い決意を発表しました!!


今年度の総会資料
(表紙の色は高瀬専任幹事が決めました)

  無事総会が終わり改めて24年度のスタートです。
  皆様、今年度もよろしくお願いいたします。

2011年10月8日土曜日

猿田和雄氏 事業体験報告「私の捨我得全」(株)サルタ代表取締役 相模原市倫理法人会副会長

今日は会場の電気がなかなか点かず。
「どうしたものかねー」と座って待っているところ。

まだ、点きません・・・。

なんとか、開始10分前に点灯。
それでも役員朝礼をしました。

会長挨拶、荻原保典会長。
結婚して2・3か月で独立・・・その年の12月に倒産無一文に。
12月31日に町田の「いちのや」に行って背広着物で1万3000円をつくって、
あいさつまわりをしました。
朝の集いに通い始めて、奥様に「おはようございます」挨拶を始めました。
「なにやってんのあんた」の言葉が印象的でした。



(株)サルタ代表取締役 猿田和雄 当会副会長 会員スピーチ
景気の中でいい時を経験し、
会社の危機を何度もくぐり抜けてきた話をいただきました。
手形の話、メーカーからの仕入れストップの話、
それでも、「何としても仕事を続ける。」という気迫で今までやってきた猿田氏。

時には、奥様から「私の人生どうしてくれんのよ」と言われたことも。
「それでも出ていかないのはやっぱり俺ののこと好きなのかなー」と猿田氏
「そんななかでもずっと、倫理法人会に出席してきたのは?」
との大澤さんからの質問。
「迷ったその時々に、ヒントがもらえんだよ。」とのこと。

2011年10月1日土曜日

「みんな違って、みんないい」個性心理学研究所LIBERA WORK支局 支局長 幸田 朱来様

受付風景

吉田幹事の司会

倫理法人会の歌



荻原会長挨拶

幸田朱未様の講話
ダウン症の長女が誕生したのを機に、座間キャラバン隊を結成

ライフワークとして、知的傷害、発達障害を持った人への理解を深めるために講演活動を行っている。

個性心理学認定講師になり、講座・カウンセリングの仕事を開始。

個性の違いを認め合い人間関係を良好にするためのお手伝いをしている。

輪読風景

著書「いっぽいっぽ ダウン症の娘と共に」